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モテないヤツは地方を狙え!プチ遠距離で出会った性欲モンスター!スケベ女編!

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皆さん。。。マジで久しぶりっすねえ。www

お前は消えたこの1年間何してたんや、と。

色々ありましたが詳しい事情はプロフィール欄に書いておいたんで死ぬほど暇だったらみてくださいや。

そんなことは置いてといて、早速今回もエロい体験談持ってきたので紹介しまっせ!!

今回利用したサイトはもちろん天下のPCMAX。

なんやこの田舎のばあちゃんち来た感覚。。
久しぶりに血が股間に集まりますわ!!

ただ今回は復活戦の初戦でもあるので、心の負担が軽くて済むようなお手軽系女子がいいなと。

そんな時、頻繁に足跡の履歴を見ると何回か私のプロフを見て、足跡ををつけてくれておる一人の女性がいました。

しかし、その女は私が住んでいる都内からは片道三時間もかかる距離。

ただ皆さん、ここが今回のミソ、一番大事なところなんですわ。
女の子を検索する時、地域設定どうやってます?

東京やと、いいところ埼玉、神奈川でしょう。

いやその辺ももちろん狙い目ではあるんですけど、東京なら群馬、愛知、静岡、茨城あたりは全然狙えまっせ、ということが言いたいのです。

東京はやっぱり、女性もなんか性格擦り切れとりますし、競合も強い上に多い。
であれば、弱小の我々ブサメンがいい女抱くためにはその逆である地方へと狙いをつけるのは合理的であり、当然の流れなんです。

遠いんで、なかなか会えなそうと思っている方は偏見です。

郊外の女の子はショッピングや遊びで全然都心に遊びに来るんですわ。
つまりチャンスは全然ある。

その最たる例が渋谷ハロウィンで、これまたやれるんですがそれは置いといて、出会い系も同じロジックが通用しますぞ!

田舎住みとは言え、こんな私に足跡をつけてくれたことには変わりないので、これは相手してやらねばごんぞーの名が廃る!!

という訳でメッセージを送りました。

LINEで性癖暴露!純真無垢な田舎女の性事情とは

足跡をつけてくれたお礼と、頻繁な足跡に気付いていたことを添えてメッセージを送りました。
程なくして10分経過頃に、一つの通知が。

「足跡ありがとう!よろしくやで〜!」

「ありがとうございます!なんか足跡つけちゃってたみたいですwよろしくお願い致します!」

「こちらこそありがとう!嬉しいよ!良かったら仲良くしてくださいね!」

彼女からのメッセージで、私に興味を持っている事に間違いはなかったようです。(勝手な妄想)

意気揚々と返信をして、彼女とのやり取りが始まりました。

やっぱり田舎の子ってええ子が多いですわ。
やりとり自体が前向きで、こっちが質問しても気持ちよく返信してくれて、会話のキャッチボールが心地いい。

だから仲良くなるのも早かったですわ。

ちなみに女の子とのやりとりが苦手な方はこのポイントを抑えるとええですぞ!

・質問形式で相手にメッセージを送る
・相手の趣味を聞いておく
・褒めすぎず貶しすぎずのライン引き

これらを意識しながら、メッセージを続けました。
相手との距離感を縮めたいならこのポイントを抑えるべきですねえ。

距離感を詰めつつ、最終的には1週間でようやくLINE交換をしました。

いかに、私のことを好きにさせるかということではなく、会って見たいと思わせるほどに興味を持ってもらうことを第一に考えました。

仲良くなったらもちろん、エッチなお話タイムですよねええ!!
こんな感じで性癖トークをしてみました。

いや田舎でさらにドMて!!(地方の人に失礼)

こんなラッキースケベあります?!

あざす、という感じで会う約束決めに移りました。
幸い、お姉ちゃんが都内に住んでいるということで月1で都内に来ているということだったのですぐに会う日取りは決まりました。

黒い服装の女は大体パンツも黒Tバックを履いている

日にちが近づくにつれて「ドキドキしてきた!早く会いたいな!」と好意的なLINEもあり、久々のデートに胸を躍らせていました。

(あかん、俺緊張してる。。)

長く前線から退いていた老兵ごんぞー。

若い女の子相手に、どれだけ会話できるものか。。

そんなことを考えつつ、待ち合わせ場所渋谷駅に午後5時。
ハチ公前で待ち合わせで、最初に私が先に到着しました。

すると遅れて5分彼女から着信。
「今どこら辺にいる?もう駅ついたよ!」
「ハチ公前、おるでー。」

電話越しで「あ!見つけたかも!」そう言い残して彼女は電話を切りました。
周りを見渡していると近づいてくる女性が。

黒いニットと黒のショートパンツを履いた、細身の女性が声をかけてきました。
「初めまして!服装・・・黒!!笑全身黒じゃん!映画館で盗撮禁止!ていうてくるあいつか思ったわw」

「それ顔ビデオのやつねw私、人間だからww」

楽しいw何より、初っ端のしょーもないボケが伝わってよかった。。

LINEでもこういうやり取りをしていたので、違和感はありませんでした。

「気合い入れてきたからね!笑 とりあえず飲み行こう!」

って感じで飲みに連れ出しました。

居酒屋で寝る女ってもうこれOKサインですよねえ!?

夕方の約束とはいえ、少し時間があったのでデートをしました。
「買い物行きたーい」と彼女にマルキューに連れて行かれ、しばらく買い物に付き合ってあげました。

買い物は一つの会う口実なので面倒臭いですが、よく使います。
金はないので何か買ってあげるつもりはありませんが、、

ショッピングをしつつ、お互いの馴れ初めを話しながらゆっくりとした時間が過ぎ、そろそろ飲みに行くにはちょうどいい感じの時間。

なんならもう長年連れ添った恋人くらいの距離感ができていました。

そろそろ飲みに行かへん?お腹も空いたやろ?

え、行きたーい!てか、荷物持ってー❤️

出た、ショッピングで女の子の荷物持ってあげるあのシーン!!
あんなんアニメでしか見たことなかったのに!!

感動で目頭が熱い。。

なにはともあれ、センター街近くの個室居酒屋で適当に済ませることにしました。

ひとしきり、飲んで話していましたがゴンゾーにはある焦りはありました。

さっきまでいい感じの雰囲気あったのになかなかホテルに行く流れに持っていけない。。

酒は煽ると飲んでくれますが、そこまでがっつり飲んでくれるわけでもないので酔わせてお持ち帰りプレーするには少々足りませんでした。

そして、久しぶりのアポということもあってホテルに誘う勇気がでない。。
こんな肝心なところで素人のようなミスをしようとしていました。

(なにやってんだ俺。。やっとEDが治ったんじゃないのか!)

奮い立たせるように股間を握りますが、トークの内容はさえず、、

ここにきてもう終わったかと、見えた時!1

「少し疲れたからちょっとだけ寝たいー」

居酒屋のソファーでグダッて寝ようとする彼女。。

え。。これって、、

彼女の寝姿に後光が見えました、まさに千載一遇のチャンス!!

隙に思わずニヤけてしまいました。(ニチャア)

彼女の隣に移動して、肩を抱いて擦り擦り。

よし、あんま抵抗ないな!と確認して汚物のような私の唇でキスをしました。

キスというか、接吻、、いや接触といっても過言がないほどグチャった濃厚なキス。

恥ずかしそうな顔で私に覆いかぶさり、彼女もレモンサワーの酸味が残る唇でキスに応える。

ああ、、今日は勝った!!

粘りつよく飲ませていたお酒が、ここにきて眠気という形で彼女の隙を作ってくれたのでしょう。

ここでしてしまってもいいですが、まだ健全な市民としての自覚があったので、ホテルに移動しました。

3回戦!?絶倫性欲モンスター!

居酒屋近くのホテルにチェックインして、部屋に入りました。

先ほどの続きをしようと思いましたが「汚れてるからダメだよ・・・」とここに来ても拒否されました。

真に受けて控えましたが、今度は逆に彼女が私を押し倒してきました。

強引な彼女からディープキス。(酔っててもこんなおっさん相手によーやるわと感心しましたw)

ちなみに豆知識ですが、チューしてる時、耳塞ぐと興奮度が増しますよ。
耳を手で抑えてあげて、ニチャニチャと舌と唾液が絡み合うエロい音だけが静かな部屋にひろがります。

キスでとろけるという発言がありますが、まさにその感覚でした。

黒ニットの上から、彼女の胸を揉んでみました。

おおう、、マシュマロやん。。

胸を揉んだだけで、彼女はうんッッと声を出してくれました。

しばらく胸を揉んでいると、我慢ならない私は、色気ムンムンの黒いのパンティをモロ出しにして上から指マン。

ごんぞーはそのブサイクな見た目からは想像できないほど、繊細な指マンが得意なのである。

下着の上からでもわかる湿り具合に心躍らせると、甲高い声で彼女が喘ぎました。
我慢できないのか、私の手を直接下着の中に入れ始めました。

筋を触ってみると、大洪水を彷彿とさせる濡れ具合。
確信した私は、そのままパンティを脱がし挿入を決意。

もちろん生で挿入しました。

すると、部屋中に響き渡るほどの大声で彼女は喘ぎました。

「どう?入ってる?気持ちいい?」
「アン!入ってる!いっぱい入ってる!」

AVかな?と思うくらい忠実にエロさを出してくる彼女に、私のペニスもギンギン。

正常位では彼女の乳首を舐めながら腰を振りました。
それでも彼女の喘ぎ声は止まりません。

バックが好きな彼女に答えて、もちろんバックも。
小さなお尻をスパンキングすると、それでも大声で喘ぎました。

興奮を覚えながら、射精感が漂ってきたのでそろそろイくことに。

腰を振るスピードを上げて、彼女の陰部を激しく突きました。
「ダメ!ダメ!イっちゃう!待って、おかしくなるううう!!!w」

「はいはいw大丈夫やって、ほら行くで〜」

喘ぎながらもしっかり感じている彼女のお尻に、ザーメンを親の仇のようにたっぷりかけました。

過去最高の充実感に包まれ、少し横になっていると彼女がチンポを手コキ。
そうです二回戦の開幕です。

果てて安堵していると、三回戦の開幕・・・。

どんだけセックスするねん!笑

果てしない死闘を制して、休息しているところをとってやりましたw

清楚な顔をしていながら、性欲モンスターだった彼女でした。

勝利を経て、女はオナホールへと進化する。

セックス漬けの一日を過ごしましたが、その後無事にセフレ一号として付き合うことになりました。

地方の田舎女にしては、マンマンのお締まりが良かったし、何より性欲が強かったのでねえ!笑

若干遠距離ですが、会えない距離ではありませんので、東京に来た際は穴を使ってやろうかなと思いますで!

まあ、なんやかんやでまたこうやって健康にエッチできるのって幸せやなって思います。(しみじみ)

今年も残り少ないですけど頑張りまっせ!!

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