出会い系ガチ体験談ブログ

デブ専用!?巨乳とデブは大違い!巨漢モンスターを性欲に負けて犯してきました。

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出会い系サイトの第一印象というのは、写真ですべて決まると思います。

この人かわいいなと思ったら私もメッセージするようにしているのです。

そこまでかわいくない人でも、写真ではどうにかなることが多いです。

それに、今の加工技術というのはかなり上がってきているので、実物と全くの別人になるということも普通に考えられます。

今回、一人の女性をPCMAXで見つけて会ってきたのですが、完全なる写真詐欺の人でした。

確かに本人だったのですが、あまりにも写真と違いすぎて驚いてしまいました。

それに、巨乳というのに釣られてしまい、胸は大きかったのですがそれよりも体のほうが大きかったので、結局はデブ。

デブ専の人にとっては、歓喜だと思いますが、私からすればただのモンスター級。

普通では会うことのない人と会ってきたので、今回はその体験談を語っていきたいと思います。

好みの女性を発見

PCMAXを使って、女性を探していた時です。

普段は、同年代の人と会うことにしているのですが、その時ばかりは20代の女性とセックスしたいと思ったので、調べてみることに。

しばらく掲示板を見ていると、完全に私の顔の好みの女性を見つけることに成功。

その人にメッセージをして、様子を伺うことにしました。

それに、相手はGカップの巨乳レディーだったので、かわいくて巨乳なら会って不足はないと思っていたのです。

メッセージを待つまでは、PCMAXでルーティンをこなしており、待つこと30分程度でメッセージが返ってきました。

「メッセージありがとうございます!まさか来るとは思っていませんでした・・・w」

そのメッセージに最初は何の違和感もありませんでしたが、後々気づくことなります。

私の中では、顔が好みのおっぱいが大きい子と頭にインプットされていたので、特に気にならなかったのです。

そういうなれそめがありつつ、彼女とのやり取りが始まりました。

どこか違和感に気付きつつもアポ

とりあえずおっぱいが大きいようだったのでラインだけ交換しときました。笑

ただ彼女とやり取りをしていると、少し違和感に気付き始めました。

年齢24との記載がありましたが、中年である私と無性に話が合うということです。

なんやこの女…なんでこんなおっさんと私と話し合うんやろか…

もしかすると、夜職をしていて、そういう人と話してきたから話が合うのかなと。

職業に関しては、事務職との記載があったので、それはないと思って一応聞いてみました。

「そういえば、結構話し合うよね!年齢も離れてるからびっくりしたよ!」

「そう?結構20代では、そういう話とかするよ!」

「そうなんだ!あまりにも合うから夜職してるかと思ったよ。」

「夜職とか私には無理だよw いろいろとできないw」

あ…そう…

なんか複雑な気分になりましたわ。

ちょっとぽっちゃりやろうが、熟女だろうがなんか水商売やってるだけでエッチな感じしません?笑

まあ、サンキューグループとかデッドボールみたいなやばいデリヘルの女っちゅう可能性もありけりですけども!笑

彼女が夜職で働いていないことはわかりましたが、だとするとやはり話が合うことが疑問やな…

顔からすれば、確かに24歳に見えなくもありませんが、もしかすると年をごまかしている可能性があると思いました。

しかし、都市をごまかしていたとしても、別に私にとっては問題ないこと。

顔が可愛ければそれでいいですし、セックスできれば問題ないという考えがあったからです。

いろいろ彼女と話していく中で、会う話というのも出てきました。

「話も合うと思うし、そろそろ会ってもいいころだと思うんだよね。」

「会うのー?w 結構抵抗あるなーw」

「そう?w 俺は慣れてきたと思ったんだけどなw」

「ん、まあたしかに前よりはねw」

なんとか私がグイグイ強引に誘ってみると、彼女は渋々返事をしてくれて、会うことに了承を得ましたぞ!

仕事終わりの週末に会うことが決定しました。

待ち合わせに来た女は巨漢

仕事が終わって、そのまま会う約束をしていたので時刻は8時と結構遅めの時間帯。

その日は、可愛いGカップの子と会えるということもあって、上の空で仕事をしていました。

そういう浮かれ気分で仕事を終わらせ、渋谷駅に到着。

既に彼女からは到着したとの連絡が届いていました。

駅周辺を見渡しても、彼女らしき人はいませんでした。

むしろ、人もまばらで確認できないほど、多くもなかったので彼女に連絡。

「俺も到着してるけど、見当たらない!」

「ハチ公の前にいるよ!」

指定された場所を見渡しても、彼女らしき人はいませんでした。

いるとしても、一人の巨漢の女性だけ。

(さすがにあいつじゃないよな。あいつであってほしくない)

そう願いつつ、別の女性を探していました。

しかし、あたりを見渡しているとその女性が近づいてくるのがわかりました。

(おいおい、それは勘弁してくれよ。)

その女性が私の目の前に来て一言。

「ごんぞーさん?」

違うと答えたかったのですが、条件反射で返事。

「そ、そうですよ。」

「よかった!別の人だったらどうしようと思いました!」

(あなたのほうが別の人じゃないですか)

完全に写真に騙されてしまいました。

来たのは巨漢のブス。

確かに胸は大きいですが、それよりも体のほうが大きかったです。

なんじゃこりやぁぁぁ!!!(悲痛の叫び)

明るさだけが取り柄みたいなブスだったので、そのまま帰ろうかなとも思いました。

しかし、強引に誘われて居酒屋に行くことに。

性欲に負けて巨漢モンスターとセックス

居酒屋についてからは、彼女と食事をそれなりに楽しみました。

話すことも、特にありませんでしたし、お互いの仕事のことを少々。

しかし、人間はおかしいもので、お酒が入ってしまえば、多少ブスの人でもかわいく見えて、なんとなく最初は嫌がってましたが、どうせあったのだし、せっかくだから一応抱いておこうかという気にだんだんなってきますw

いやむしろ、なんかやりたい、、、?

おっぱい吸い付いたい、、?

それに、愛嬌があったのでこの子はちょっとかわいいなと思い始めました。照

もうこの時点で私は性欲に脳みそを支配されてるんだなと嫌という程痛感しましたな。。

お酒をそれなりに飲んで、お会計を済ませて外で会話。

「この後どうする?家帰る?」

「まだ、帰りたくないかな」

「じゃあ、ホテル・・・いっとくぅ??笑」

「いいよー」

え!?!

こんなあっさり!?ぶっちゃけこの程度のブス、ちょっとでも嫌そうな顔しようもんなら即帰宅してしころうかなと思っていましたが、こういう女に限ってホテルOKやったりするんだよなぁ…

思ってもないことを発言してしまった感が否めませんでしたが、酔っていたので酔いにすべて身を任せることに。

タクシーを捕まえ、ホテルに到着。

ベッドで横になると、彼女はまさに豚のようでした。

おなかは膨れ上がり、家畜と化した彼女を見て、どこか興奮してしまいました。

来ているパツパツのスカートを脱がしてみると、オレンジ色のエロいパンティ。

そしておもむろに服を脱ぎ始めると瞬く間に全裸となってました。

それを見た瞬間…

うわ、だらしない体やなぁ…とね。
いや、こいつ普段どんな飯くったら、こんな太るねんと。

この私がこの程度の豚、なんで抱いてやらなあかんねん。。

もうこれは適当に手コキさせて、冷静になったら帰ろう。

ほらちんぽも……ん???

こんなブスをみて、私の息子はガッチガチのフルボッキになっていました。。

え……なんで??(真顔)

自分の息子相手にここまで腹が立ったことは今までありませんでしたわ。笑

ブスの全裸をみて謎に興奮して勃起してしまった私。

やはり、顔を見らずに部位だけを見ていると、人間興奮してしまうものです。

手マンをすると、喘ぐ豚女。

巨漢すぎて、どこに局部があるかわかりませんでした。

巨漢女もそれにこたえて必死に手コキ。

届かない手を私に向けて、頑張って手コキしていました。

あれ、、おかしいなぁ…

なんだか股間がめちゃめちゃ暑い-
ちょっと興奮したので、そのまま挿入。

すると彼女もそれに応えるように、喘いでいました。

ピストンを繰り返して、彼女とモンスター級のセックス。

周りから見れば、まさに捕食と思われるほどの体の差。

性欲に負けてしまうと、こういうことも起きるわけです。

さすがにフィニッシュの時は外で出しましたが、射精したときに訪れる背徳感。

賢者タイムこそ、今までで一番のものでした。

(なんで俺はこの人とセックスしたんやろ)

そういう背徳感に包まれつつ、ホテルを後にして家に帰りました。

気に入られてモンスターからメッセージ

彼女は、なぜかそのあと私を気に入ったようで、しきりにメッセージを送るようになってきました。

もう勘弁してくれよと思い、メッセージは無視。

性欲に負けてセックスをしてみたものの、あれはさすがにやってしまったという後悔しかありませんでした。

お酒を飲んでいなかったらヤることもありませんでしたね。

さすがに、セックスをする相手というのも間違えてしまえば、ここまで後悔してしまうのだなと実感してしまいました。

出会い系サイトには、普通にこういう人も隠れているので、よく見てから会うことをオススメします。

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